よくある質問(Q&A)

■商品について


 

■自然流


Q1
泡立ちが少ないように思うのですが、きちんと汚れは落とせているのでしょうか?
A
泡立ちの多さが洗浄力に比例するわけではありません。自然流は天然の界面活性剤により、優れた洗浄力を発揮します。
Q2
シャンプーはどれくらいの頻度で行なえばいいのですか?
A
犬種や飼育状況などの違いによって、また、汚れ具合によってシャンプーの頻度はかわります。一般的に、頻繁にシャンプーを行うと、皮膚や被毛の皮脂を取りすぎたり、摩擦で毛が傷むのでシャンプー頻度は2〜3週間に1度程度が目安といわれますが、優しい成分を原料とした自然流は、週に1度くらいでも安心してご使用いただけます。
Q3
白毛用シャンプーには蛍光剤や漂白剤を使用してますか?
A
化学合成の蛍光剤や漂白剤は使用していません。天然のビタミンB群が蛍光効果を持っているのです。
Q4
どのくらいに薄めて使用すればいいのですか?
A
シャンプーは3倍〜15倍、トリートメントは5倍〜20倍に薄めてお使い頂けます。
Q5
汚れのひどい部分に直接原液を使用しても問題ありませんか?
A
問題ありません。汚れや臭いが特に気になる箇所には、原液を直接使用してください。
化学合成のシャンプーやトリートメントには、「原液が皮膚に残ると肌荒れ、脱毛などを起こす危険性があるためよく濯いでください」と表示している場合もありますが、自然流はこのような刺激の強い成分を一切使用しておりませんので、安心してご使用頂けます。
Q6
シャンプー液やトリートメント液が肌に残っていても大丈夫ですか?
A
刺激の強い成分は一切使用していないので、肌にシャンプーやトリートメント液が残っても問題ありません。
トリートメント効果、保湿効果を維持するために、ヌルヌル感を残すように簡単に濯いでください。

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■ギムボーン


イヤーケアー
Q1
どれくらいの周期で耳掃除をすればいいのですか?
A
犬種によって、耳の汚れ方はずいぶん違います。柴犬やコーギーなどの立ち耳の犬種は比較的きれいですが、シーズーやマルチーズのように耳の中に毛が密生する犬種や、垂れ耳の犬種などは細めな手入れが必要です。
Q2
イヤークリーナーで洗浄した後、イヤーパウダーを使用しなければならないのですか?
A
使用されることをお薦めします。
水分を残したままだと、病気のもとになることがあります。乾燥状態を長く保つことで、トラブルを未然に防ぎましょう。

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■パルエックス


Q1
ペットに直接噴霧しても大丈夫でしょうか?
A
本品は医薬品ではありません。直接ペットに噴霧しないで下さい。また、有効成分の二酸化塩素は漂白作用があるため、被毛を脱色する場合があります。誤って使用した場合は、濡れタオルで拭き取って下さい。多量にかかってしまった場合は洗い流して下さい。
Q2
二酸化塩素について?
A
二酸化塩素は、日本では、浄水(水道水など)の処理に、主に塩素や次亜塩素酸ナトリウムが使用されています。しかし、有機物の多い水の場合、有機物を塩素化することにより、有害物質であるトリハロメタンを生成してしまいます。
二酸化塩素は、浄水(水道水など)の処理用として使用が認められており、トリハロメタンを生成しにくいという特徴を持っています。
さらに、その除菌力、除菌に対する速効性は、従来品に比べて格段に優れています。
Q3
パルエックス(スプレータイプ)の特許液剤について?
A

二酸化塩素は常温では気体(橙色調)であるため取り扱いが困難です。一方、二酸化塩素は水に溶けやすい性質を持っています(水溶液中では黄色調)。この性質を利用して二酸化塩素を水に溶存させますが、このままの状態では揮散または自然分解して二酸化塩素溶存濃度が低下してしまいます。
パルエックスに使用している液剤は、特許技術で水溶液中の二酸化塩素溶存濃度を安定化し、長期間保持できる画期的な液剤なのです。

※パルエックスGも特許技術で開発された商品です。

Q4
パルエックスをスプレーした時に塩素のような臭いがしますが?
A
それは、パルエックスの有効成分である二酸化塩素の臭いです。
臭いは似ていますが、塩素とは異なります。
Q5
パルエックス(スプレータイプ)は原液で使用するの?
A
ウイルス・細菌・真菌を除去し、便臭や尿臭、肛門嚢分泌物臭などの悪臭を瞬時に消臭できるよう液剤の濃度を調整しているため、原液での使用をお勧めします。

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